2.成績データの読み込み
テキストファイルの「seiseki.txt」を読み込み、1.で用意した配列にデータを設定する。
テキストファイルは名前と得点が”,(カンマ)”で区切られたファイルで、1行1名分のデータが入っています。(名前はコード化されています。)
例) 「seiseki.txt」
A001,100
B001,60
C001,90 → 名前(name)と得点(point)の2つの配列に設定
D001,75
…
注) データをカンマで分けるには StringTokenizer クラスを利用します。
StringTokenizer st = new StringTokenizer(行データ, ",");
name[i] = st.nextToken(); // 繰り返す度に","までのデータが入る。
point[i] = st.nextToken();
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